朝起きれない?必ず起きれる4つの方法

2020年6月6日

こんにちは、たろうです。

 

みなさん朝起きるのは得意ですか?

 

やっぱり誰でも布団から出るのは辛いですよね。

 

僕は本当に朝起きるのが苦手でした。

 

そして情けない事に、学生時代は遅刻ばっか。

 

社会人になって初めの方はたまに遅刻してしまう事がありました。

 

ですが今ではスパッと起きれるようになりました。

 

今回は『朝起きれない人』に向けた

 

必ず起きれる方法を解説していきます。

 

・朝起きれるために行う事4つ

①目覚ましを時間差、2つ置く

めちゃ簡単ですね。物理的作戦です。

 

例えば朝7時に起きたいとしましょう。

 

枕元のスマホは6時55分にセットします。

 

そして目覚ましを部屋の奥(キッチンの方)

に置いてその目覚ましは7時にセットしておきます。

 

たったコレだけで起きれます。

 

まず7時前にスマホが鳴って目が覚めますね。

 

そしておそらく止めてまた寝るでしょう。

 

しかしその5分後にすかさず目覚ましが鳴ります。

 

しかも場所が遠くて早く止めないとうるさいので

起きて移動して止める事になります。

 

はい、もうこの時点で完全に目覚めているのです。

 

もう布団に入りたいとは思わないでしょう。

 

仮にスマホが鳴らないアクシデントがあったとしても

目覚ましだけで起きれます。

 

オススメの目覚ましはこちら↓

最強の爆音目覚まし”ライデン”

本当に起きられない人はコレ一択です。

 

迷わず買ってください。

 

僕はちなみに2個持ってます(笑)

 

爆音で必ず起きれますので!

(近所迷惑には気をつけましょう)

 

②夜寝る前にカーテンを全開にしておく

『え?部屋が見えちゃうじゃん・・』

と思うかもしれませんが寝る前に開けて電気を消せば夜なので見えません。

 

そしてカーテンを開けて置く事によって朝の日差しが部屋に入ってきます。

 

実は日光には人間の体内時計を正しく調整する働きがあるんです。

 

なので実は太陽の光で起きる事が一番いいんです。

 

カーテンを開けてから寝てみてください。

 

③寝る1〜2時間までにスマホとテレビはやめる

スマホやテレビの光は脳内を覚醒させる作用があるので

1〜2時間前までに終わらせましょう。

 

コレで寝起きのスッキリ度合いがまるで違います。

 

熟睡したい方は枕元にラベンダーのアロマを1滴垂らすのも効果的!

眠りを誘いますよ。

就寝用アロマオイル↓

 

④休日も同じ時間に起きる

『休日くらい寝かせてくれよ・・』

 

そんな声が聞こえてきそうですが、

実は休日の寝溜めは逆効果です

 

寝溜めした結果、夜寝れない→朝起きれない

の負のループです。

 

体内時計を整える為にも毎日同じ時間に起きてみましょう。

 

どうしても昼間に眠くなった時はアラームをかけて、30分だけ昼寝をしてみてください。

 

30分だけ?!

 

と思うかもですが、昼寝の30分が一番スッキリするのです。

 

それ以上寝てしまうと逆にだるくなったり、夜寝れなくなります。

 

必ず毎日同じ時間に起きる事を意識してみてください。

 

・まとめ

いかがだったでしょうか?

 

実は簡単な事で朝起きれるようになるんですよ。

 

朝起きれるようになると、時間も有効活用できますし

人生変わりますよ!

 

どうしても起きれない人はまず目覚ましを買いましょう(笑)

 

僕もそこから入ったので。

 

毎朝しっかり起きれるようになる事を願っています。